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はま寿司

グルメ 2018.12.27 平日1皿90円!人気急上昇中の「はま寿司」で「とろ三昧」フェア開催中!安くて美味しいお寿司を食べよう!

みなさんは、普段どのくらいお寿司を食べていますか?

お寿司というとお祝い事や自分へのご褒美に食べる高級なものというイメージもありますが、元はと言えば寿司は江戸時代のファーストフード。

今でもたくさんある回転寿司のお店に行けば、豊富な種類の美味しいお寿司を安く、簡単に食べられるにようになっています。

はま寿司 ピリ辛生えびユッケ

回転寿司のチェーンでは「かっぱ寿司」、「スシロー」、「くら寿司」が有名ですが、この3つに次いで2002年にオープンしたのが「はま寿司」です。

はま寿司の売り上げはオープン以来右肩上がりに増えていて、2016年には日本の全都道府県への出店を達成。2018年現在は店舗数が417店と、昔からいる競合を抜いてトップになっています。

他の大手チェーンが1皿100円で提供しているのに対して、はま寿司では平日1皿90円(税別)というお手頃な価格設定がされていて、これがはま寿司の人気の大きな理由になっているのは間違いありません。

はま寿司 看板

はま寿司は月に2回のフェアを開催していることも特徴で、12月6日からは「冬のとろ三昧」として大トロが一貫100円で食べられる他、中トロや大トロサーモン、とろびんちょうといった豪華なお寿司が目白押しです。

誰もが大好きなマグロはもちろん、イクラの乗った大トロサーモンはサーモン好きにはたまりません。

フェアのメニュー以外にも、うなぎやアワビと行った普段なかなか食べることのない高級品を、1皿から手軽に楽しめるのも回転寿司ならではの魅力ですよね。

はま寿司 大トロ100円
はま寿司 メニュー
はま寿司 大トロ
はま寿司 サーモン
はま寿司

はま寿司の運営は牛丼チェーンの「すき家」や「なか卯」、ハンバーグレストランの「ビッグボーイ」を展開しているゼンショーホールディングスが行っていて、グループの持つ独自の物流網とスケールメリットが安さの秘密につながっています。

それだけでなく、はま寿司の肉メニューとして人気を博しているローストビーフや合鴨、生ハムといった肉寿司にもグループ店のノウハウが生かされているんですよ。

お寿司屋さんで美味しいお肉が食べれるなんて、こんなに贅沢なことはないんじゃないでしょうか。

はま寿司 生ハム

はま寿司の大きな特徴としてもう1つ、店内に入った際にPepperくんが接客をしてくれるというのがあります。

来店客に人数と希望する座席の種類をヒアリングすると、空いている座席の番号を発券して案内する仕組みになっていて、店員さんが忙しい時でもスムーズに席につくことができるんです。

さらに無料のメールケータイ会員サービス『はまナビ』に登録すると来店前にスマホで整理券を受け取ったり、予め来店する時間を指定して予約をしたりできるので込み合う時間でも待ち時間を大幅に削減することができます。

はま寿司 ペッパーくん
はま寿司 ペッパーくん
はま寿司 ご案内

かつて江戸の町で庶民に愛された屋台の寿司は、私たち日本人の国民食でありソウルフードとなったわけですが、時代が変化する中でより手軽に、より美味しく、たくさんの種類のお寿司を食べられるように回転寿司が生まれました。

家族や友人と一緒に、レーンを流れてくるネタを待ち受けて手に取るときのワクワク感は他のお店では決して味わえない楽しさがあります。

ちょっと贅沢をしたい日も、手軽にサッと済ませたい日にも。

はま寿司でお寿司を食べると思わず笑顔がこぼれてしまいます。

掲載内容は2018年12月10日現在の情報です。最新の情報は会員専用サイトにてご確認ください。
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