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「アナログ係長」第1話

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「アナログ係長」第2話

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「アナログ係長」第3話

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「アナログ係長」総集編

インターネットにつながり変わったものたち

今や生活に欠かせないものとなったインターネット。
そんな現代においてインターネットが無かったころのアナログな仕事のスタイルを続ける「アナログ係長」の日常と、
動画の中に登場するアイテムたちがインターネットによってどれだけ便利になったのかお伝えします。

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地図

最新の地図をいつでもどこでも

日本地図の歴史は古く、最も現在のものと近いとされ有名なのが、江戸時代に作られた伊能忠敬の「大日本沿海輿地全図」。徒歩で全国を測量してまわり、完成までに17年もかかったと言われています。現在ではインターネットを通じて地図情報が常にアップデートされ、いつでも最新で正確な地図を見られるようになりました。今では移動する際に利用する手段は「地図アプリ」が1位となるなど、地図の在り方も進化しています※1

  • ※1株式会社ゼンリン「地図利用実態調査2016」
資料

最新の地図をいつでもどこでも

日本人が一生のうちに読む本の数は平均1,600冊といわれています※2。たくさんの本を読もうと思ったら、かつては蔵書の多い図書館など、紙の本を利用して読書をするのが一般的でしたが、電子書籍が普及し、また光回線など通信環境の進歩によりインターネット上のクラウドストレージサービスに簡単にアクセスできるようになったことで、2TBの容量なら20,000冊の本をいつでもどこでも読むことができます※3。これで一生かけて読める分量以上の本を常に手元に置き、持ち歩くことすらできるようになりました。

  • ※2厚生労働省「主な年齢の平均余命」、文化庁「平成25年度 国語に関する世論調査の結果について」をもとに算出
  • ※3文庫本1冊100MBで算出
メッセージ

相手に届くまでのスピードは25万倍に

江戸時代、現在の郵便や電話の役割をしていた飛脚。手紙や荷物をリレーのように引き継ぎながら目的地まで届けていました。たとえば江戸から京都までは距離にして約492km。これを3日以上もかけて運んでいたのです。今では、インターネットを利用したチャットやメールで、日本のみならず、世界へメッセージを1秒とかからず送ることができ、江戸時代の25万倍の速さで届けられるようになりました。

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