舞台は重たい空気漂う会議室。
退屈そうな得意先を前に、サラリーマンがとった驚きの行動とは...?

超高速で加速していく会議の行く末やいかに。

出演:FRANKEN、下町兄弟、MC松島、木村ウニ

速さの秘訣は、次世代のインターネット接続方式

So-netはv6プラス (IPoE) に対応

回線速度のボトルネックと考えられている従来のインターネット接続方式(PPPoE)から、
次世代のインターネット接続方式「v6プラス」(IPoE) に切り替えることで、
快適にインターネットをご利用できるようになります!
1.回線の混雑が少ないから快適
2.IPv4・IPv6どちらでも対応
3.約2分の簡単お手続き
  • 「v6プラス」では、v6プラス対応ホームゲートウェイ、v6プラス対応ブロードバンドルーターのご利用いただくことで、IPv4通信もIPoE方式でのインターネット接続が可能です。対応機器をご利用でない場合は、IPv6に対応したサイトがIPoE方式による接続となり、IPv4サイトの場合は従来のPPPoE方式による接続となります。
  • 対応ブロードバンドルーターにつきまして、当社では当該機器の動作をサポート・保証しておりません。

「v6プラス」 (IPoE) の
速さの仕組み

IPoEとは、次世代のインターネット接続方式です。
現在、利用者が多く混雑している「PPPoE」接続とは異なったネットワークを指します。

速度不満が一気に解消!
お客さまの声

  • v6プラスを導入されたお客さまの声を一部抜粋しております。
  • So-net接続会員を対象とした電話でのアンケートの結果です。
  • 2018年4月~2018年6月実施・回答数861件

「v6プラス」に対応したサービスのお申し込みはこちら

So-netの「v6プラス」対応サービスを新規に申し込むお客さま

So-netの接続サービスを
ご利用中のお客さま

下記のページから「v6プラス」にお申し込みいただけます。「v6プラス」の利用規約は下記ページをご覧ください。

  • v6プラス対応サービスはこちらからご確認ください。

「v6プラス」と組み合わせてもっと速く!
速度改善の豆知識

LANケーブルの規格はカテゴリ5e以降ですか?

光回線自体の速度は1Gbps出ていても、LANケーブルの最大速度が10Mbps (0.01Gbps) ならば、ポテンシャルを十分に引き出せません。自宅のネット回線速度に不満を感じているのであれば、一度LANケーブルを交換してみるのも手かもしれません。カテゴリ5e以降のケーブルであれば通信速度が1Gpbsを超えます。

Wi-Fiルーターは、普段スマホやPCを利用する場所の近くに設置していますか?

Wi-Fiの電波は壁やガラスを隔てると弱くなります。そこで、まず設置の条件としてあげておきたいのは「普段スマホやPCを利用している場所」に近いこと、または普段スマホやPCを使っている場所とWi-Fiルーターを置いている場所のあいだに障害物がないことです。障害物があると、Wi-Fiの電波は反射したり減衰して、速度が出ない原因になります。もしルーターの位置を動かせないのであれば、中継器を導入するのも手段の一つです。

Wi-Fiルーターの規格は11acタイプですか?

Wi-Fiルーターの通信規格には11g、11a、11n、11acなど、さまざまな規格があります。これはスマホで言えば4GやLTEといったことを表していて、簡単に言えばスピードが違います。基本的にはスピードが速い順に、11ac > 11n > 11a = 11g > 11b となっているので、ルーターを購入する時に迷ったら最新の規格である11acタイプ (2017年10月現在) を購入しておけば問題はないでしょう。

困ったらチェック!
お悩み解決Q&A

「v6プラス」とは何ですか?

「IPoE接続方式によるIPv6インターネット接続」と「IPv6ネットワーク上で実現するIPv4インターネット接続 (IPv4 over IPv6) 」を指します。
IPv6通信だけでなく、IPv4通信もIPoE接続方式で利用できるため、さらに快適にインターネットをご利用いただけるようになります。

  • IPv4通信をIPoE接続方式でご利用いただく場合は、「v6プラス」対応機器のご用意が必要になります。

「IPoE」とは何ですか?

現在ご利用いただいている「PPPoE」という接続方式ではなく、「IPoE」という別のネットワークを経由してインターネットをご利用いただくことを指します。
「IPv6」に対応した接続方式であり、従来のフレッツ網への接続に比べて、設備の大容量化に対応したネットワークです。

「IPv6」とは何ですか?

IPv6とはInternet Protocol Version 6の略で、次世代IPアドレスのバージョンを指します。
IPv4と比較して128ビットのIPアドレスに拡張されていることから、大多数のIPアドレスが利用可能となるため、安定したインターネットをご利用いただくためにも、IPv6の移行を推奨しています。

対応しているSo-netのサービスは何ですか?

以下の接続コースおよび回線プランをご利用いただいている場合、v6プラスをご利用いただけます。
その他の接続コースや回線タイプをご利用の場合は、コース変更、またはプラン変更等が必要となります。

接続コース 回線プラン
  • So-net 光 プラス
  • So-net for ドコモ光
  • So-net 光 アクセス
  • So-net 光 with フレッツS
  • So-net 光 with フレッツ
  • So-net 光 with フレッツS (G)
  • So-net 光 with フレッツ (G)
  • フレッツ 光
  • フレッツ 光 (G)
  • フレッツ 光ネクスト
  • フレッツ 光ライト
  • 「B フレッツ」「光プレミアム」の場合は回線タイプの変更が必要となります。

v6プラスが適応されると、どの環境でも通信速度が改善されるのですか?

NTTからレンタルされているホームゲートウェイ (一部は非対応) をご利用の場合、または「v6プラス」対応の市販ブロードバンドルーターをご利用の場合は、IPv4通信、IPv6通信ともにIPoE方式での通信となるため、通信速度の改善が期待できます。

いずれもご利用でない場合は、IPv6通信のみIPoE方式での通信となるため、IPv6通信に対応したサイトの利用時のみ通信速度の改善が期待できます。