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接続方法
コース変更・エリア変更に関するご注意
●ルータ設定
・
フレッツISDN
・
フレッツADSL / Bフレッツ / フレッツ・光プレミアム / フレッツ 光ネクスト / フレッツ 光ライト
●サーバ・DNSについて
・
サーバの立ち上げ
・
DNS(プライマリDNS、セカンダリDNS、逆引きDNS)
・
コース変更の場合
・
エリア変更の場合
接続方法 ルータ設定 - フレッツISDN
本サービスをご利用いただくにあたり、ルータは以下の条件を満たしたものをお使いください。
●
通常のインターネット接続と同じ機器が使えますが、フレッツ・ISDNに対応していない一部のTA、およびルータの場合は、ファームウェアのバージョンアップが必要になります。詳しくはご利用機器のメーカー等にお問い合わせください。
●
設定の際、PPP認証用のユーザ名として割当てられた固定IPサービス専用ユーザID"xxx@sip2.so-net.ne.jp"(サブドメインが"sip2")を設定してください。固定IPサービス専用IDを設定することにより、PPP認証を行うたびに毎回同じIPアドレスがルータのWAN側Portに割当てられることになります。
接続方法 ルータ設定 - フレッツADSL / Bフレッツ / フレッツ・光プレミアム / フレッツ 光ネクスト / フレッツ 光ライト
本サービスをご利用いただくにあたり、ルータは以下の条件を満たした物をお使いください。
●
PPPoEに対応していること
●
設定につきましては以下のページをご覧下さい。
◎
フレッツADSL
http://www.so-net.ne.jp/support/manual/internet/set/fadsl/
◎
Bフレッツ / フレッツ 光ネクスト / フレッツ 光ライト
http://www.so-net.ne.jp/support/manual/internet/set/wflets/
◎
フレッツ・光プレミアム
http://www.so-net.ne.jp/support/manual/internet/set/premium/
ここで各ルータともPPPoEユーザ名として割当てられた
固定IPサービス専用ユーザID"xxx@sip2.so-net.ne.jp"(サブドメインが"sip2")
を設定してください。
固定IPサービス専用ユーザIDを設定することにより、PPPoE認証を行うたびに毎回同じIPアドレスがブロードバンドルータのWAN側Portに割当てられることになります。
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接続方法 サーバ・DNSについて - サーバの立ち上げ
お客さま宅内に設置する各種サーバ(WWWサーバ等)及びルータにつきましてはお客さま自身でご用意の上、設定いただくようお願いいたします。DNSの設定はSo-netドメイン管理(DNS)サービスをご利用ください。
サーバについては機種、OS、使用ソフト、お客さまの使用目的によって設定、保守方法が異なりますので、So-netサポート対象範囲外とさせていただきます。
ドメイン管理(DNS)サービスは
こちら
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接続方法 サーバ・DNSについて - DNS
●
お客さま独自ドメイン(.co.jp、.com等)を使用される場合、So-netドメイン管理(DNS)サービスをご利用ください。
●
逆引きDNSは、So-net側にて逆引きDNSを設定いたします。
逆引きされたホスト名は全てxxx.so-net.ne.jp(xxx部分はエリア、コースによって異なります)とさせていただきます。
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コース変更・エリア変更に関するご注意 コース変更の場合
フレッツ接続コース変更(例:フレッツADSL→Bフレッツベーシックへの変更)を行う場合、固定IPサービス専用ユーザID、固定IPアドレスについても変更していただく必要があります。
この場合、手続き方法としては以下の(1)(2)いずれかをお選びください。
(1)
接続コース変更後に新コースで固定IPアドレス割当てサービスをお申し込み
変更前コース(例:フレッツADSL)が使用できなくなった段階で、変更前コース用に割当てた固定IPアドレスも自動的に解約となりますので、変更後コースが使用可能になった段階で、改めて固定IPアドレス割当てサービスをお申し込みください。
当月
翌月
翌々月
課金される
ご利用料金
・フレッツADSL
月額利用料
・ Bフレッツベーシック
月額利用料
・ Bフレッツベーシック
月額利用料
・フレッツADSL
固定IP月額利用料
・ Bフレッツベーシック
固定IP月額利用料
(2)
最大3ヶ月の固定IP併用期間を設ける
IPアドレス変更に伴い、変更前IPアドレスと変更後IPアドレスを併用して移行期間を持たせたいというお客さまは以下の手続きにより、最大3ヶ月間、変更前後のIPアドレスを併用することができます。ただし変更後コースも固定IPアドレスがご利用可能なコースの場合に限ります。
当月
翌月
翌々月
翌々々月
課金される
ご利用料金
・フレッツADSL
月額利用料
・Bフレッツベーシック
月額利用料
・Bフレッツベーシック
月額利用料
・Bフレッツベーシック
月額利用料
・フレッツADSL
固定IP月額利用料
・フレッツADSL
固定IP月額利用料
・フレッツADSL
固定IP月額利用料
・Bフレッツベーシック
固定IP月額利用料
・Bフレッツベーシック
固定IP月額利用料
・Bフレッツベーシック
固定IP月額利用料
変更前コース用固定IPアドレスは、変更前フレッツコースで接続した場合のみ使用可能です。
上記の場合、移行期間中はNTT東日本・西日本のフレッツADSLサービスとBフレッツベーシックの両方を契約、使用可能である必要があります。
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コース変更・エリア変更に関するご注意 エリア変更の場合
NTT東日本・西日本が定めるフレッツサービスエリアを変更(例:東京エリア→大阪エリア)する場合、固定IPアドレスを変更していただく必要があります。
※一部のエリアでは、異なるフレッツエリアに移転した後も、IPアドレスをそのまま利用できる場合がございますが、サービスとして利用を保証できません。
確実なご利用を継続するため、必ず、固定IPアドレスの変更を行っていただくようお願い致します。
当月
翌月
翌々月
翌々々月
課金される
ご利用料金
・フレッツADSL
月額利用料
・フレッツADSL
月額利用料
・フレッツADSL
月額利用料
・フレッツADSL
月額利用料
・フレッツADSL
(東京エリア)
固定IP月額利用料
・フレッツADSL
(東京エリア)
固定IP月額利用料
・フレッツADSL
(東京エリア)
固定IP月額利用料
・フレッツADSL
(大阪エリア)
固定IP月額利用料
・フレッツADSL
(大阪エリア)
固定IP月額利用料
・フレッツADSL
(大阪エリア)
固定IP月額利用料
エリア変更前用固定IPアドレスは、変更前エリアのフレッツコースで接続した場合のみ使用可能です。
上記の場合、移行期間中は東京でもフレッツADSLサービスを契約、使用可能である必要があります。
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