使い方 - ウェブ検索

基本的な使い方

1)検索したいキーワードを入力する
インターネット上にある膨大な情報の中から欲しい情報を探し出すためには、関連したキーワードから検索すると便利です。検索窓に、探したい情報に関するキーワードを入力して、「検索」ボタンをクリックしてください。 もし入力したキーワードが1つで、検索結果が多すぎて目的の情報が見つからない場合は、キーワードを複数入力して検索してください。キーワードをスペース(全角、半角どちらでも可)で区切り、「検索」ボタンをクリックします。複数のキーワードをすべて含むような結果に絞り込むため、目的のページが見つけやすくなります。 何も設定しない初期状態でトップページから検索すると、「ウェブ検索」の結果が表示されます。
2)検索オプションページから検索する
「検索オプション」ページの検索窓にキーワードを入力して、「検索」ボタンをクリックしてください。ウェブページを対象とした検索結果が表示されます。この「検索オプション」ページでは、ウェブ検索の各条件を詳細に設定することができます。
3)検索結果を見る
「検索」ボタンをクリックすると、入力したキーワードに合致した検索結果が表示されます。検索結果は1ページあたり10件表示されます(10件に満たない場合もあります)。各サイトの「タイトル」や「説明文」を判断材料としてほしい情報を探してください。
4)もし探している情報が見つからなかったら
もし検索結果の中に目的の情報が見つからなかったら、キーワードを変えて再検索してください。検索結果ページの上下にある検索窓で再検索できます。

検索結果の見方- 表示される各項目について

1)○○に関連する検索キーワード
入力したキーワードに関連するキーワードが表示されます。クリックすると、そのキーワードで再検索できます。
2)○○に関連した広告
入力したキーワードに連動する広告が表示されます。
3)So-netのおすすめ
入力したキーワードに連動するSo-net内の各サービスが表示されます。
4)ウェブ検索結果
世界中のURLの中から、入力したキーワードに合致していると思われるものから順に表示されます。
5)関連商品・サービス
入力したキーワードに連動した単語が表示され、クリックすると、その単語に関係する広告が表示されます。
6)注目ワード
過去3時間のブログで話題のキーワードが表示されます。
7)おすすめワード
前日に検索頻度が高かったキーワードが表示されます。
8)検索履歴
過去に検索したキーワードが表示されます。「検索履歴を無効にする」をクリックすると、次回検索時から、過去に検索したキーワードの履歴が表示されなくなります。このとき、過去に検索したキーワードは削除されます。「検索履歴を無効にする」をクリックした後、履歴を有効にしたい場合は、「検索履歴を有効にする」をクリックしてください。
9)検索切替機能
ワンクリックで、各検索サービスが横断的に利用できる機能(検索切替)です。検索キーワードはそのまま引き継がれますので、そのままで検索したいサービス名をクリックして検索してください。
画像画像検索サービスより、キーワードに関連する画像が検索できます。
動画動画検索サービスより、キーワードに関連する動画が検索できます。
ブログブログより、キーワードに関連する記事が検索できます。
ニュースニュースサイトのニュース記事から検索できます。
So-net内So-net内のページから検索できます。

検索条件の設定-「検索オプション」ページで設定できる項目について

1)キーワード
検索窓に入力されたキーワードに対して、「すべてを含む」「順番も含む完全に一致」「少なくとも一つを含む」「含めない」の設定をします。初期は「すべてを含む」となっています。
2)ドメイン
検索対象のドメインを指定することができます。初期状態ではドメイン指定なしでインターネット上にあるすべてのドメインを対象としています。
3)対象とする国
検索対象とする国を指定することができます。初期状態では「すべての国」が選択されています。
4)対象とする言語
検索対象とする言語を指定することができます。初期状態では「すべての言語」が選択されています。
5)表示件数
1ページに表示する検索結果の件数が指定できます。初期状態では「10件」が選択されています。
6)アダルトフィルタ
成人向け、または、有害な情報を表示または非表示にすることができます。初期状態では「表示しない」が選択されています。
7)表記のゆれ
「引越」「引っ越し」といった、日本語表記のゆれを含めて検索するかどうかが選択できます。初期状態では「ゆれを含める」が選択されています。