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証券口座比較

証券口座選びを完全サポート

38万人の個人投資家から得た情報を様々な角度から完全比較!
投資を始める初心者の方からサブ口座をお探しの中級者の方まで、どんな方にもご満足頂ける本気のネット証券比較サイトです。
初めてでも安心!開設するならネット証券がオススメ
ネットの証券の強みはなんといっても「手数料」の安さ!総合証券と比較するとその安さに驚かれるのでは無いでしょうか。更にネット証券特有の取扱商品や取引ツール、スマホにチャートにニュースなどを徹底比較しました。
ネット証券と総合証券の違い

総合ランキング

チャートの見方

レーダーチャートの見方

人気

他の人がどの口座を使っているのか、過去の実績を元に比較しています。

情報

ニュースや個別銘柄の分析レポート、マーケット市況や適時開示情報などの情報量を比較しています。

スマホ

スマートフォン&タブレッドアプリを注文やチャート機能など20個以上の角度から比較しています。

銘柄検索

財務状況やチャートの形状、株主優待などからの検索機能を独自視点で比較しています。

手数料(現物)

現物取引の約定代金10万円~1,000万円までの取引手数料を段階的に比較しています。

手数料(信用)

信用取引の約定代金10万円~1,000万円までの取引手数料を段階的に比較しています。

チャート

Webチャートに特化した機能を10個以上の角度から比較しています。

ツール

アクティブトレーダーには必須の専用ツールを20個以上の角度から比較しています。

取扱商品

海外株式やFX、CFDなど口座開設で取引可能な商品を比較しています。

各指標をそれぞれポイント化し、レーダーチャートに表示しています。

  • 96
  • SBI証券の評価
SBI証券チャート 手数料(現物) 手数料(信用) チャート ツール 取扱商品 銘柄検索 スマホ 情報 人気
評価ポイント

人気・実力ともオンライン証券No.1

世代・性別関係なしのオンライン証券No1!サービス良し・ツール良し・手数料も良しと三拍子も四拍子も揃った会社です。

世界に投資!各国の外国株を多数取扱

米国株・中国株をはじめ世界各国の海外株式も取り扱っているので一人ひとりのニーズに合わせた投資・資産運用が可能。

IPO(新規公開株)もSBI証券にお任せ

IPOの取扱もオンライン証券No1(2015年実績)。抽選確率が上がる独自チャンレンジポイントもあり!

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  • 93
  • 楽天証券の評価
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評価ポイント

取引に応じて楽天ポイントが貰える

株の取引するだけで楽天スーパーポイントが貰える!更に楽天銀行と連携したサービスも魅力。

60万人以上が利用する取引ツールの代表格

個人投資家から絶大な支持を得ている楽天証券のマーケットスピードは機能面・デザイン面も死角なし!

豊富なアナリスト陣によるレポート&セミナー

楽天総合研究所の著名アナリスト陣による銘柄レポートやオンライン・オフラインセミナーが充実

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  • 85
  • 松井証券の評価
松井証券チャート 手数料(現物) 手数料(信用) チャート ツール 取扱商品 銘柄検索 スマホ 情報 人気
評価ポイント

スマホアプリNo1

海外指数に比較チャート搭載と正にPCツール並みのスマホアプリ。スピード注文でアクティブユーザにも人気。

プレミアム空売り銘柄を見逃すな!

制度・無期限信用取引で売建できない銘柄も空売り可能な「プレミアム銘柄」で有利に取引をしましょう。

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  • 84
  • カブドットコム証券の評価
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評価ポイント

銘柄検索ツールNo.1

初心者でも使いやすい簡単スクリーニングと玄人でも満足の詳細検索機能を併せ持つ万能ツール

最高レベルのサポート体制

原則、本社勤務の正社員がサポートを行い、電話にでた担当が専属でサポートを行う。

オンライン証券唯一のメガバンクグループ

三菱UFJフィナンシャル・グループの信頼感に加えて銀行連携のサービスにも注目。

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  • 73
  • GMOクリック証券の評価
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評価ポイント

業界最安値水準の手数料

SBI証券、楽天証券を押さえ業界最安値水準の手数料で、数多く取引するユーザーに人気。

こだわりの自社開発のツール・アプリ

ネット業界出身らしく取引ツールはPC・アプリとも優秀。初心者にも扱いやすい!

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  • 70
  • ライブスター証券の評価
ライブスター証券チャート 手数料(現物) 手数料(信用) チャート ツール 取扱商品 銘柄検索 スマホ 情報 人気
評価ポイント

現物・信用とも手数料の安さが魅力

業界No1水準の手数料を提供。特に10万円以下での1注文当たりの手数料が86円と格安です!

豊富なチャート機能

チャート表示数が圧巻の30種類で描写ツールも豊富で非常に便利。

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  • 70
  • マネックス証券の評価
マネックス証券チャート 手数料(現物) 手数料(信用) チャート ツール 取扱商品 銘柄検索 スマホ 情報 人気
評価ポイント

米国株取り扱い数No.1

海外証券会社の買収により米国株取扱数は圧倒的!FacebookやAppleなど米国株を買いたい方におすすめ。

チャート機能の見やすさ!

テクニカル数はあまり多くないもののチャートのデザインが洗練されており、とても見やすいのが特徴。そのため若年層から高齢者まで広い年齢層から評価を受けています!

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  • 70
  • 岡三オンライン証券の評価
岡三オンライン証券チャート 手数料(現物) 手数料(信用) チャート ツール 取扱商品 銘柄検索 スマホ 情報 人気
評価ポイント

創業90年の岡三証券グループ

大正創業の岡三証券グループのオンライン専業証券会社として長くユーザから支持を受ける証券会社です!

初心者向け・上級者向等、選べる取引ツール

投資スキルに応じた複数の取引ツールを準備。スマホアプリも2つ準備で初級者も上級者も満足頂けます。

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一目で分かるネット証券会社比較表

総合ランキング 証券会社名 株式売買手数料(税込) 特 徴
10万円まで 50万円まで 100万円まで 300万円まで
第1位 SBI証券 150円 293円 525円 994円
即日開設可能
総合比較
1位
取扱商品比較
1位
人気比較
1位
第2位 楽天証券 150円 293円 525円 994円
情報比較
1位
第3位 松井証券 0円 540円 1080円 3240円
信用取引におすすめ
スマホ比較
1位
第4位 カブドットコム証券 97円 270円 1069円 3013円
即日開設可能
チャート比較
1位
銘柄検索比較
1位
第5位 GMOクリック証券 95円 260円 470円 900円
信用取引手数料
業界最安値水準
第6位 ライブスター証券 86円 194円 367円 648円
手数料比較
1位
第6位 マネックス証券 108円 486円 1080円 3240円
米国株取扱数が圧倒的
第6位 岡三オンライン証券 106円 378円 648円 1620円
ツール比較
1位
※国内株現物取引の手数料です。松井証券のみ定額取引の手数料を表示しています。

投資家アンケート結果!

2013年(平成25年9月)に実施したアンケートでは『個人投資家一人当りの保有口座数は2.63口座』などたくさんのことがわかりました。実際に株式投資を行っている人の多くが複数口座を保有していることが判明しました。アベノミクス相場を最大限に活かすためにも、ぜひ口座開設をご検討ください。

Q1.みなさんどこの証券口座を持っているの?

証券会社比較表 SBI証券 楽天証券 マネックス証券 松井証券 カブドットコム証券 GMOクリック証券 ライブスター証券 岡三オンライン証券

SBI証券の保有口座回答数が他を大きく引き離す結果になりました。「SBI証券を持っている」と回答した比率はなんと21.5%!5人に1人がSBI証券を持っている事になります。既に個人投資家にとっては無くてはならない証券会社になっていると言っても過言では無いですね。

次いで楽天証券、野村證券、マネックス証券松井証券カブドットコム証券、大和証券までが「5%以上、口座保有者数がいる」証券会社という結果になりました。

Q2.証券会社選びのポイントは?

証券会社選びのポイント

前回同様、回答数が一番多かった回答が『手数料が安い』、同じものを買うなら「少しでも安い会社を選ぶ」のはどんな商品でも当然ですね。  続いて『取引ツールが充実している』『取扱い商品が多い』が15%以上のユーザが選択しており、各社の提供するサービスで証券会社を選ぶユーザが多いことがわかります。  その他『ニュースやレポートなど情報が豊富』『モバイルやスマートフォンに対応』の回答数も多く、今後も各社のサービスには目が離せませんね!

★チャート詳細★
・手数料が安い 35.9%
・取扱い商品が多い 16.2%
・取引ツールが充実 22.2%
・ニュースやレポートなど情報が豊富 10.5%
・銘柄検索やランキング情報が多彩 2.3%
・モバイルやスマートフォンに対応 8.8%
・サポート体制がしっかりしている 4.1%

Q3.みんな証券会社の口座は幾つもっているの?

証券口座比較表

平均口座数は2.96口座

個人投資家の一人当たりの保有口座数は2.96口座とほぼ3口座を持っていると言う結果になりました!前回の同じ質問では2.63口座でしたので個人投資家は自分の持っている口座に満足せずに常に良いサービスを持つ証券会社を探している事が伺えます。

一つの口座しかお持ちでない方は全体の23.2%、既に複数口座を持つのは個人投資家の常識のようです。

Q4.複数の証券口座を持つ理由って?

複数の証券口座を持つ理由

「Q2.証券会社選びのポイントは?」に似ていますが、ここでもやはり回答数1位は『手数料が安い』でした。「総合口座がメイン口座だけど取引はネット証券」なんて方も多いのでは無いでしょうか。

また特徴的だったのは『複数持っていた方がいざと言う時便利』と回答した方が15%近くいたことです。万が一に備えて複数口座を持つ方が多いようですね。ある意味「投資を始めるのにまずは最初に行う」リスクヘッジの手段なのかもしれません。さすがに個人投資家の皆さんはしっかりされていますね!

★チャート詳細★
・手数料が安い 26.1%
・取扱い商品が多い 12.9%
・取引ツールが充実している 12.0%
・ニュースやレポートなど情報が豊富 12.7%
・銘柄検索やランキング情報が多彩 3.2%
・モバイルやスマートフォンに対応 6.6%
・IPOが各社で違うため 8.0%
・サポート体制がしっかりしている 4.8%
・複数持っていた方がいざというとき便利 13.9%

Q5.投資スタイルにあった証券会社はどこ?

SBI証券

楽天証券

GMOクリック証券

カブドットコム証券

マネックス証券

松井証券

アンケートでメイン証券をお答え頂いた方を投資スタイル(デイトレ/短期投資/中期投資/長期投資/超長期投資)ごとに分析を行った結果、投資スタイルによってメイン口座にする証券会社が違うとのデータが取れました。
 
SBI証券』はどのスタイルからもまんべん無く支持されていますが、『GMOクリック証券』・『松井証券』はデイトレ〜短期トレーダーのユーザが50%近く占めています。GMOクリック証券は手数料の安さやスマホツールの使いやすさ、松井証券はデイトレ向けの「一日信用取引」などのサービスが短期売買が中心のユーザーから支持を受ける理由なのかなと思います。一方で『楽天証券』『マネックス証券』『カブドットコム証券』は中期〜超長期の投資スタイルのユーザーがメイン口座にしているようです。

Q6.年齢によって利用する証券会社は違うの?

年齢別利用証券会社表 松井証券 楽天証券 マネックス証券 カブドットコム証券 SBI証券 GMOクリック証券

「スタイルも大事ですがトレンドも大事」と言う事で回答者の年齢別メイン証券も出してみました。『GMOクリック証券』は回答者全員が「20代」と若手層から絶大な支持を受けていることがわかりました。手数料やスマホツールなどを重視していることが若い投資家にウケた原因だと推察出来ます。『SBI証券』『楽天証券』『カブドットコム証券』は各世代から万遍なく支持されています。『マネックス証券』・『松井証券』は40代以上の経験豊富な投資家のメイン口座になっているようですね。

Q7.人気の組み合わせって?

第1位 SBI証券 × 楽天証券 × マネックス証券
第2位 SBI証券 × 楽天証券 × カブドットコム証券
第3位 SBI証券 × 野村証券 × マネックス証券
第4位 楽天証券 × 野村証券 × マネックス証券
第5位 松井証券 × 楽天証券 × マネックス証券

3口座以上お持ちの方の人気組み合わせは前回と同じく『SBI証券』『楽天証券』『マネックス証券』でした。  上位2位の『SBI証券』『楽天証券』が組み合わせのいずれかに入ると言う、わかりやすい結果になっています。当サイトの総合ランキングでも1位・2位を争う2社、さすがの一言です!これから株式を始める方は何は無くとも「まずはとりあえずこの2社の口座は開けておく」と言うスタンスで良いのでは無いでしょうか。証券口座開設はぜひ当サイトで!!

あなたに合った証券会社を探す

初心者の方におすすめの証券会社は?

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当サイトで調査を開始から不動の人気No.1証券会社であるSBI証券

人気があるということは説明不要で投資家に支持されているということです。
どこの証券会社にしようか迷ったらまずはSBI証券の口座開設することをおすすめします。初心者には充分な情報と取引画面やスマホツールを無料で利用することができます。

中級者以上の方におすすめの組み合わせは?

中級者以上におすすめの証券会社としても、基本のSBI証券は外せません。多くの投資家が口座を持っているということはそれだけ信頼のおける証券会社ということ。中級者になっても初心忘れるべからずということで、基本的なところは抑えておきましょう。

加えて2口座目としておすすめなのは、楽天証券。なんといっても取引回数が多くなってきた場合には、マーケットスピード(楽天証券の取引ツール)が使いやすい。他にも総合的にランキング上位で1口座目としてもおすすめできるくらいです。

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中級者以上の方におすすめの組み合わせは?

2口座だけでは足りないあなたには、3口座目としてカブドットコム証券をおすすめします。信用取引の手数料も安く、銘柄数も豊富。また、チャートの種類が豊富なので、SBI証券楽天証券ではできなかったチャート分析や比較をすることで、さらなる投資術を得ることができるようになります。

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※本ページの比較・ランキング情報はみんかぶネット証券会社比較 総合ランキングより転載しております。

※本調査については、2017年4月10日時点のものになります。
※本ランキングは実際の取引画面などの調査から個人投資家へのアンケートなど多面的な調査・アンケートに基づいておりますが、必ずしもサービスの内容を保証するものではございません。

【個人投資家の皆様からのアンケートについて】
多くの個人投資家の皆様からの声を反映させて頂きたいと考えております。もしよろしければコチラよりアンケートのご協力、何卒よろしくお願い致します。

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