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コーポレート・ガバナンス(企業統治)に関する基本的な考え方を掲載しています。
コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方
当社は、事業環境の変化が激しいインターネット関連の事業を営んでいくにあたり、その社会的責任を認め、法令の遵守(コンプライアンス)はもとより、多様化するビジネスリスクへの対応を図り、経営の健全性、透明性及び効率性を保ちつつ、事業環境の変化に対して迅速に意思決定し、説明責任を果たすことで株主価値の向上を図ることが、ステークホルダーの要望や期待に応えていくことにつながるものと考えています。
また、当社は「ソネットグループ行動規範」を定めており、役員、従業員に対し、その遵守を求めています。
当社は、今後とも上記をはじめとするコーポレート・ガバナンス体制の構築並びに充実に努めていきたいと考えています。
コーポレート・ガバナンス体制概要
当社のコーポレート・ガバナンスに関する体制としては、監査役制度採用会社として、取締役全7名中、会社法に定める社外取締役を2名選任しています。また、監査役全3名中、会社法に定める社外監査役を2名選任しています。
当社は、取締役会及び監査役会において、上記のような社外の取締役、監査役を配することでコーポレート・ガバナンスにおける「チェックアンドバランス(牽制と均衡)」をもって企業経営にあたっています。
コーポレート・ガバナンス体制図

このページに記載されている、ソネットエンタテインメント株式会社(以下、ソネット)の現在の計画、見通し、戦略、確信などのうち、歴史的事実でないものは、将来の業績に 関する見通しです。
将来の業績に関する見通しは、将来の営業活動や業績に関する説明における「確信」、「期待」、「計画」、「戦略」、「見込み」、「予測」、「予想」、「可能性」やその類義語を用いたものに限定されるものではありません。
口頭もしくは書面による見通し情報は、広く一般に開示される他の媒体にも度々含まれる可能性があります。
これらの情報は、現在、入手可能な情報から得られたソネットの経営者の判断にもとづいています。実際の業績は、さまざまな重要な要素により、これら業績見通しとは大きく異なる結果となり得るため、これら業績見通しのみに全面的に依拠することは控えるようお願いします。















