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2007 プレシーズンマッチ
 
いばらきサッカーフェスティバル2007
2002FIFAワールドカップTM記念事業 vs水戸ホーリーホック
2007.02.25(日)13:05キックオフ
 
会場:笠松運動公園陸上競技場 ・観衆:8823人 ・天候:晴
鹿島アントラーズ vs 水戸ホーリーホック
4 2 前半 0 0
2 後半 0
24分:野沢 拓也(柳沢 敦)
37分:マルキーニョス(柳沢 敦)
48分:柳沢 敦(本山 雅志)
50分:マルキーニョス
得点
(アシスト)
 
11分:新井場 徹 警告 28分:椎原 拓也
  退場  
28分:IN:青木 剛
   (OUT:野沢 拓也)
66分:IN:石神 直哉
   (OUT:新井場 徹)
71分:IN:興梠 慎三
   (OUT:マルキーニョス)
71分:IN:田代 有三
   (OUT:柳沢 敦)
77分:IN:遠藤 康
   (OUT:ダニーロ)
77分:IN:吉澤 佑哉
   (OUT:中後 雅喜)
交代 57分:IN:エジナウド
    (OUT:眞行寺 和彦)
66分:IN:金 基洙
    (OUT:椎原 拓也)
66分:IN:岩館 侑哉
    (OUT:鈴木 和裕)
66分:IN:塩沢 勝吾
    (OUT:西野 晃平)
80分:IN:金 東燦
    (OUT:金澤 大将)
82分:IN:初田 真也
    (OUT:平松 大志)
スターティングメンバー
鹿島アントラーズ
曽ケ端 準 GK 21
内田 篤人 DF 2
岩政 大樹 DF 3
ファボン DF 5
新井場 徹 DF 7
中後 雅喜 MF 16
野沢 拓也 MF 8
本山 雅志 MF 10
ダニーロ MF 11
マルキーニョス FW 18
柳沢 敦 FW 13
 SUB
小澤 英明 GK 1
石神 直哉 DF 22
青木 剛 MF 15
遠藤 康 MF 25
吉澤 佑哉 MF 32
田代 有三 FW 9
興梠 慎三 FW 17
 
水戸ホーリーホック
本間 幸司 GK 1
平松 大志 DF 3
鈴木 和裕 DF 4
大和田 真史 DF 32
金澤 大将 DF 17
眞行寺 和彦 MF 29
小椋 祥平 MF 6
椎原 拓也 MF 13
村松 潤 MF 7
鈴木 孝明 FW 9
西野 晃平 FW 19
 SUB
原田 欽庸 GK 31
初田 真也 DF 5
金 基洙 DF 18
エジナウド MF 8
金 東燦 MF 10
塩沢 勝吾 FW 11
岩館 侑哉 FW 27
 
監督コメント
<ハーフタイム>
鹿島アントラーズ:オズワルド・オリヴェイラ監督
  相手のバランス良い守備を突破するため、攻撃陣は連動性を持って動け。守備はこのままバランス良くいこう。確実にビルドアップしていこう。
水戸ホーリーホック:前田秀樹監督
  積極的にプレーすること。集中すること。サイドで起点を作ること。
 
<試合終了>
鹿島アントラーズ:オズワルド・オリヴェイラ監督
  練習試合を含め3・4試合やってきたが、最初に比べれば攻守の切り替えは上手く出来つつある。(ケガで交代した)野沢については、ケガの状況がわからないので、今は何とも言えない。ただ彼がいない場合でもチームが回らないとダメだし、そういう場合を想定してチームを作ってきている。チーム状態は悪くないので、今後は状況を把握した上で細かくつめていきたい。今日得点をあげた柳沢・マルキーニョスについては、2人は日本のサッカーでもとめられる機動力を持ち合わせている。2人の連携を徐々に高められればと思うが、もう少し時間はかかるだろう。
水戸ホーリーホック:前田秀樹監督
  個々の差がはっきり出た試合であった。判断ミスも多く失点のこわさも持ってしまったことでアントラーズに対して精神的に思い切りプレーできなかった。それぞれの個々の守備範囲を広くすること、そして相手のすることをいち早く読めるかが大事。1人1人の能力、経験の違いが出た。我々は、やるしかないという気持ちで戦ったので逆に今日の試合は良い経験となった。一つ言えば、もっとチャレンジできなかったことが残念であった。
 
 
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