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2002J1リーグ 2ndステージ 第3節
 
J1リーグ2ndステージ 第3節 vs東京ヴェルディ1969
2002.09.15(日)19:00キックオフ
試合結果
[出場選手一覧]
会場:国立霞ヶ丘競技場・観衆:31,812 人・天候:曇
鹿島アントラーズ 0 前半 1 東京ヴェルディ1969
3 後半 1
  延長  
  PK  
70分:本山 雅志 (内田 潤)
81分:長谷川 祥之 (小笠原 満男)
88分:アウグスト
得点(アシスト) 15分:エジムンド
65分:エジムンド
24分:名良橋 晃 警告 54分:ロペス
  退場 40分:田中 隼磨
63分:IN:長谷川 祥之
(OUT:本田 泰人)
73分:IN:熊谷 浩二
(OUT:池内 友彦)
89分:IN:石川 竜也
(OUT:アウグスト)
交代 71分:IN:小林 慶行
(OUT:桜井 直人)
79分:IN:三浦 淳宏
(OUT:平本 一樹)
コメント

鹿島アントラーズ :監督 <ハーフタイムコメント>
前からプレスをかえ、DFラインを押し上げていこう。サイドから速いパスを展開し、相手を揺さぶっていこう。後半、数的優位をいかし、集中して攻撃しかけていこう。

東京ヴェルディ1969 :監督 <ハーフタイムコメント>
前半より、もっと運動量を増やそう。平本を起点として速攻のかたちを狙おう。攻守の切り替えを早くしよう。がまんすれば、きっとチャンスがある。

鹿島アントラーズ :監督 <試合終了コメント>
厳しい試合だった。立ち上がりは我々の悪いターンだった。ボールを回しすぎ、持ちすぎることによってシュートを打つタイミングで打てない。また、決定機で決めないと後でつけがまわってくるということ。
2点とられてからは押し上げるようになり、いい形になってきた。前半はボランチの積極性がなく押し上げができていなかった。
数的優位になってからは、とにかくサイド攻撃を徹底して繰り返すことによって、中央にスペースが空くので、いい形を作ることができた。
リードした時など、いろいろな時間帯にやるべきことを確認し、次にいかしていきたい。

東京ヴェルディ1969 :監督 <試合終了コメント>
今日はあまりしゃべる気がしない。レフェリーのジャッジがひどすぎた。田中の退場は納得がいかない。あれがゲームの内容を壊した。
とにかく切り替えて、次の試合にのぞみたい。

 
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