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エコプログラム
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~エコプログラムについて~
鹿島アントラーズは、2006年4月に茨城県よりカシマサッカースタジアムの指定管理者に選定されたことを受け、スタジアム利活用策を「THE DREAM BOX.」として展開しています。その一環として、エコプログラムを推進しており、2006年12月2日(土)J1リーグ第34節・ジュビロ磐田戦から観戦者参加型のエコプログラムを実施しています。
 
2010年3月26日(金)
CO2ダイエット宣言による植樹式
CO2ダイエット宣言による植樹式がスタジアム周辺で行われ、チームを代表して佐々木選手がキンモクセイの苗木を記念植樹しました。

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2009年11月25日(水)
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クールビズ・アース2009を受賞
株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー(代表取締役社長・大東和美)が実施したエコプログラム「食用油でチームトラックを動かそう!」が、「クールビズ・アース2009」を受賞しました。「第3回クールビズ・オブ・ザ・イヤー」の表彰式が11月25日(水)、東京・帝国ホテルで行われ、地球温暖化防止のため特徴ある活動を実践した団体に対する部門賞「クールビズ・アース2009」が贈られました。

 
2009年6月20日(土)J1第14節磐田戦
みんなで集めた食用油燃料でチームトラックが動く
アントラーズではエコプログラムの一環として、5月10日(日)のJ1第11節清水戦に観戦者の皆様のご協力をいただいて食用油を回収いたしました。そして、その油を精製してバイオディーゼル燃料(BDF)に変え、チームトラックを動かそうという試みを行いました。

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2009年2月21日(土)プレシーズンマッチ水戸戦でのエコプログラム
電気自動車試乗会
会場前の約2時間実施
パネルでのPR
エコ教育
試合終了後に1時間ほどで環境教育
ピッチ上の芝の管理などのプログラム
グリーン電力証書、ポストカード
当日の電力消費分をグリーン化
リユース食器(どんぶり)
ごみ分別回収
分別表示板を設置
チームマイナス6%
乗り合い、アイドリングSTOP
CO2ダイエット宣言
当日の観客が宣言用紙に記入(J初)
20名毎に1本の苗木を寄贈
(スタジアム周辺or地域の小学校等)
ペットボトルのキャップ回収BOX
『世界の子どもにワクチンを』日本委員会に寄附
スタジアム入口に回収箱を設置
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2007年7月28日(土)、29日(日)ファン感謝デー(本田選手引退試合)でのエコプログラム
燃料電池自動車試乗会、エコツアー
乗用車(5台)、バス(1台)
エコ教育(新エネルギー)
新エネクイズ(2日間で1,000名超)
グリーン電力証書
引退試合のグリーン
リユースカップ
20店舗でデボジット制(100円)6384個
ごみ分別回収
分別表示板を設置
チームマイナス6%
乗り合い、アイドリングSTOP
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2006年12月2日(土)J1第34節ジュビロ戦でのエコプログラム
エコプログラム宣言
社長より宣言
観客全員に配布、オーロラビジョンでPR
グリーン電力証書の活用
Jリーグ初めて、試合で使用する電力をグリーン化
ごみゼロナビゲーション
ごみの分別回収(エコステーション11箇所)
リユース食器(9,600個)
チームマイナス6%
乗り合い運動
チームマイナス6%に入会
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