| □生年月日 | : | 1978年2月24日(29歳) |
| □出身地 | : | 埼玉県 |
| □身長・体重 | : | 171cm・70kg |
| □血液型 | : | O型 |
| □ポジション | : | MF |
| □経歴 | : | | 1993〜1996 | 埼玉県立浦和東高等学校 | | 1996〜2000 | 日本体育大学 | | 2000〜2007.1 | ジェフユナイテッド市原(現ジェフユナイテッド市原・千葉) | | 2007.2〜2008.1 | アルビレックス新潟 |
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| □出場記録 | : | | 所属 | Jリーグ(J1) | ナビスコカップ | 天皇杯 | | 2000 | 市原 | 0試合 0得点 | 0試合 0得点 | 0試合 0得点 | | 2001 | 市原 | 19試合 3得点 | 4試合 0得点 | 3試合 0得点 | | 2002 | 市原 | 30試合 1得点 | 7試合 0得点 | 4試合 0得点 | | 2003 | 市原 | 30試合 1得点 | 2試合 0得点 | 3試合 1得点 | | 2004 | 市原 | 29試合 1得点 | 4試合 0得点 | 1試合 0得点 | | 2005 | 千葉 | 34試合 2得点 | 11試合 0得点 | 2試合 0得点 | | 2006 | 千葉 | 34試合 1得点 | 11試合 3得点 | 1試合 0得点 | | 2007 | 新潟 | 34試合 2得点 | 6試合 0得点 | 1試合 1得点 | | 試合合計 | 210試合 11得点 | 45試合 3得点 | 15試合 2得点 | |
| □コメント | : | 「この度、千葉に復帰させていただくこととなりましたのでご報告させていただきます。 クラブから、2007年シーズンを戦って、自分がどうしても必要で、自分にしかできない仕事があり、強い千葉になるためにどうしても帰ってきてほしいと、毎日のように声をかけていただきました。 一プロ選手としてクラブからこのように素晴らしい評価を頂けることはとても光栄なことです。自分には千葉への特別な思い入れがあり、今の自分がプロ選手であり続けられているのは、育てていただいた千葉のお陰であると思っています。自分の心の中にしまっておいた千葉への思いが、他のどのクラブでもない千葉からのお誘いによって沸々と再燃してきました。そんな千葉は今、オシムさんが築き上げた財産を土台にして、強い千葉へと再生していくための大きな一歩を踏み出していかなければならない段階だと思います。自分を育てていただいた千葉に対して、今度は自分が恩返しをする番であるという使命感を感じて千葉への復帰を決断いたしました。この決断には高いリスクが伴います。しかし、恩師であるオシムさんに教えていただいたように、敢えて自分からリスクを冒し、自分にしかできない仕事があるのなら挑戦しなければならないと感じています。再び千葉でプレーできる以上、新潟での経験も生かし、今まで以上に気持ちを入れて努力し、全力で千葉の力になれるように頑張りたいと思います。ファン、サポーターの信頼を取り戻すために全力で頑張りたいと思いますので応援よろしくお願いいたします。」 |